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与那国空港で与那国土産♪

妖精のタロット
早すぎたかなまだ誰も見当たりません・・・売店を独り占め与那国島といえば・・・長命草が有名ですが、実際、長命草土産より目だっていたのが・・・こちらのクバの葉もちクバ餅作り体験もあるそうです。
近所のスーパーじゃ全く見かけないこいつ。
それぞれのラブストーリーに登場する相手の男性の血液型を選択することで、全16通り、208話の中から、好みのストーリーをつなげて見ることができる。
16人の若手俳優がキャスティングされ、エンディングでは“モテ度アップ”の「相性占い」も見ることができる。
http://mainichi.jp/photo/news/20080509mog00m200061000c.html全国書店売り上げランキングで、B型本・A型本が10位以内に入っていますし、やはりこうして見ると、世の中、血液型は、関心高いようですね・・・。
http://books.yahoo.co.jp/ranking立ち読みで読みましたが本は面白かったですよ。

単純な心理テストみたいなもんでした、もっと表現が面白かったですけどだから当たってる当たってないとかを真面目に考えるもんではないですあくまで娯楽本です。


「分かりやすさ」からうけているんだと思います。

なので、その売り上げで血液型の関心が高いかどうかは一概にも測れないと思いますよ。


実際A型も読みましたが、えぇ、B型の私が当たってると思う項目がたくさんありましたから今日最後まで読んできました、どうやら著者も診断として出しているわけでもなくデタラメであると堂々としている本でしたねなんちゃって診断で、いかに楽しく面白く自分自身を見詰め、他血液型と読みあう事で問いに複数が回答して、他血も同じ回答をしたり、別意見を聞いたりと面白話題ネタです。
例え診断があたってなくても友達が何故それをしないのか、何故その行動をするか説明を聞いたりすることによって血液型にかかわらず相手自身を知り合えるきっかけを作る非常によくできた本ですその中でA型の子が説明書と全く当たって無くてもきっと著者は気にしないと思います、多分当たっていないのも目的でもあると思います。
血液型に左右されずに人を見れる足がかりてきなものにも見えますし、実際私(B)と友達(A)と見合っても嫌味の無いとても面白い内容でした、これは売れますね、考えがかわりました。
血液型差別をしはじめたのはA型ですが、その差別から血液型を占いや人間関係構築の足がかりとさせお遊びとして広めたのはB型でしたね、この著者もBです。
それを思うと−を+に変えるパワーがあり発想の逆転をしたお二人は凄いと思いました。
そのドラマは凄いつまんなそうですね見てるのも貴方だけなのでは?サイト見たんですが、予告とかで、もうつまんなさそうだったんで;つまんないと思います、これじゃぁ回答になってないですか?ちょっと調べてみましたが、役者のファンくらいしか見てないみたいです;話題に全くあがっていないのが証拠ですね、そのドラマは血液型占いの人気にのっかろうとしたドラマで本とは違う若者に媚びただけの内容だと思います、そういえば似た系統のダメンズウォーカーも視聴率がた落ちですからねそもそも恋愛パターン計ドラマは人気ないのかもしれませんもう少し本のようにひねりをだせば人気出たかもしれませんが、これは無理でしょうねそれと、貴方本当にA型ですか?気にしたのならごめんなさい、本当に本で書かれているようなA型には絶対見えないですし、今まで見てきたA型の人とは全く違うのでそう思いました。
占いは信じていないけれども、やっぱり信じられないなと・・・再確認したまでで・・。
私はB型っぽいかもしれませんが、いじめや不倫や浮気はしたことないんで、これからもすることないんで、あしからず。
本当に、占いが趣味だと引いてしまいますか?現代日本では、アニメ・漫画系統が国内外問わず人気なので抵抗がある人が減っている様ですね。
なので、占いが上になっているのだと思います。
悪いイメージとしては、知り合うとすぐに「誕生日いつ?占ってあげる」と声をかけられそうだとか、「あなた何型?えー、私相性悪いんだよね」みたいな決め付け差別をする人がいたりするので、引かれるのだと感じます。

自分も「占ってあげるよ」とかすぐ何型?誕生日いつ?と聞いてくる人は男女問わず好きではありませんので、占い好きの人も避けがちです。


質問主さんがそういう人だって言ってる訳ではないです(^^;)「世の中には、そういう人もいるからそのランクですよ」って事ですので。
パンもさることながら、私の目を引いたのは、一緒に入れられていたご案内「ワインにおいしい世界のパン」「パンとワインのマリアージュ」やっぱ来たか〜ぁ。
岩本浩一◆社会保険労務士のみかんの国愛媛で働く社労士岩本浩一の記事、駄菓子を買いに行く会です。

なぜ外食不況のなかで「回転寿司」だけが急増するのか


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